Office Tina ~ Le Vent ~

真実を知る勇気とは、現実をしっかり見つめるということ。 それが自分を信じる力になっていきます。 身近にある愛すべき美しいモノたちと共に、鎌倉に吹く風を感じながら日々のことを綴っています。 L'amour est comme le vent, nous ne savons pas d'ou il vient.

カテゴリ:◆日々のこと > ことば


下記は、アメリカの教育学者
ドロシー・ロー・ノルトの「子ども」という詩です。


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「子ども」 ドロシー・ロー・ノルト


批判ばかりされた子どもは、非難することをおぼえる


殴られて大きくなった子どもは、力にたよることをおぼえる

笑いものにされた子どもは、ものを言わずにいることをおぼえる

皮肉にさらされた子どもは、鈍い良心のもちぬしとなる

しかし、激励をうけた子どもは、自信をおぼえる

寛容にであった子どもは、忍耐をおぼえる

賞賛をうけた子どもは、評価することをおぼえる

フェアプレーを経験した子どもは、公正をおぼえる

友情を知る子どもは、親切をおぼえる

安心を経験した子どもは、信頼をおぼえる

可愛がられ抱きしめられた子どもは、世界中の愛情を感じとることをおぼえる

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この詩は、ある尊敬する方のサイトで知ったのですが
コロナ禍で、のびのびと遊ぶことが出来ない子供たちが
一番犠牲になっているように感じます。

コロナの真実が、一日も早く世界中の人に伝わり
安心を経験した子供たちの明るい笑い声が
響き渡る日が近いことを信じています。


Office Tina
真山ヒロ(ティナ)


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風のことば―その向こうへ―
真山ヒロ
ギャラクシーブックス
2019-06-17









「逃げたいけど逃げずに向かうと、いつも何か発見や知ることがあるし、出会いも、喜びも見つかる。いつも怖くて、緊張して、でも何かを知って続けていく…そんな繰り返しです。」

(市川実日子)


映画「めがね」ですっかりファンになった市川実日子さんの言葉です。
昨年秋のインタビュー記事でも、「どの仕事も、毎回ゼロからスタートする」と語っていらっしゃいます。


市川実日子「毎回、恥ずかしいと思うところから始まる」

自分と向き合う時も、毎回ゼロからスタートです。
出来ていると思った瞬間、積み上げてきたものは一瞬で失ってしまうから・・・。


今朝は冷たい雨が降っています。
いつもの移動販売車も今日は、雨でお休みです。
今日の私は、温かいミルクティーを飲みながら
「めがね」をゆっくり観ることにします。

今日は、雪予報も出ています。
お出かけの方、どうぞお気をつけて。



Office Tina
真山ヒロ(ティナ)


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京都精華大教授で学長も務めた漫画家の竹宮惠子氏の言葉が
こころに沁みる・・・

大学での最終講義が、
「扉はひらく いくたびも」だったという。

・・・・・・★

扉を開けること自体は難しくなく、大事なのは開けた後という。「何をするかを考えること」と竹宮さんは指摘する。
 「期待と違うことや、方向転換を迫られることもある。そのとき、どう対処するのかが本当の選択です。『こんな障害があった』と逃げることもできますが、何かのせいにした途端、扉を開けたことが終わってしまう。自分の選択の結果だと振り返って考えてほしい。結果が悪くても、『自分で歩いてここまで来た』と受け止める。そうすれば、扉を開けたことは、なかったことになりません」
 扉は何度も開き、ときにチャンスにつながるが、捉えられるかどうかは、その人次第だ、とも考える。
 「扉を開ける前にいろいろ考えることを提案しますが、考えるがゆえに開けられなくなる学生は多いかもしれません。でもそれは、自分で作る幽霊のようなもので、開けないと真実は分からない。たとえ失敗したり、困ったりしても、必ず何かが得られるはず。私の年齢になれば予測がつきますが、これから枝をどう広げていくか分からない今の時期に、何かを経験してほしいです」
~下記より記事一部抜粋~


・・・・・・★



たくさんの扉を開け、その向こうを経験した人の言葉には
美しい真実がある。

年を重ねるということは、たくさんの扉の向こうを経験したということ。



※拙著「風のことば」~その向こうへ~のタイトルも当初は「扉」という言葉がついていた。
主人公の女性たちが、ひとつひとつ丁寧に自分で考えて人生の扉を開けて行く様子を描いたから。
しかし、私は、あえてタイトルから「扉」という言葉を外したのです。
それは、タイトルに惑わされず、感覚で手に取ってほしかったから。
そういう本が増えてほしいという願いもこめて、「風のことば」というタイトルを付けました。
担当者からは、「タイトル変えるんですか?」と言われたけれど・・・・

「風のことば」~その向こうへ~
Amazonにてご購入いただけます。



真山ヒロ(ティナ)

❦こころのコーディネーター
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風のことば―その向こうへ―
風のことば―その向こうへ―
真山ヒロ
ギャラクシーブックス
2019-06-17





続 ナカモトフウフ


先日UPしたナカモトフウフの動画を何度も繰り返し見て
それから関連する記事をさらに探し、読み進めてみた。

いつも、お客様にお伝えしていること。
「全ては自分を認めるところから始まる。」
それが、ダイスケさんの口からしっかりと語られていて、改めて感動!


・・・・・・・・・★


今のダイスケさんは、ADHDを「個性ではなく障害です」と言い切る。

「ハンデでしかないですよね。それを認めてからでしか、本当の道みたいなものは見えてこないなと感じます。




引用記事


・・・・・・・・・★

障害があるとかないとかに限らず、これは今の私たち全員に言えること。
長所も欠点も含めて、今現在の自分の全てを認めること。
これは、日々掘り下げていくことでしか、高さとして積み上げられません。


今日もそんなワークの時間が繰り広げられました。
今年最後のクラスだったこともあって、ちょっと力が入りまして
移動販売の魚屋さんの時間に間に合わず
夕飯のお買い物は、出来ず・・・!(笑)

でも、悔いのないお仕事をしたので自分を褒めよう!



※拙著「風のことば」~その向こうへ~は
10代から30代までの4人の女性が、自分を承認する過程を描いた本です。
年齢を重ねた方達からも過去を清算できたというお声をいただいております。
ぜひ、お手にとっていただけましら著者として嬉しく思います。
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風のことば―その向こうへ―
風のことば―その向こうへ―
真山ヒロ
ギャラクシーブックス
2019-06-17




ここ数日、冷え込む日が続いています。

あの暑かった日も、今は遠く・・・
過ぎ去った日々は、本当にあっという間です。

だからこそ、今を大切に生きようと思う寒い朝です。


今月も一日一日を丁寧に♡


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今月の聖語(*日蓮宗ポータルサイトより)
https://www.nichiren.or.jp/words/


法華経は明鏡の中の神鏡なり



ー神鏡ー

鏡の前に立ったとします。あなたの顔、映っていますよね。でも不思議に思いませんか?
一番身近にありながら自分の顔は鏡を通さないと見ることができません。
同様に私たちの生き様自体も自分では見えているようで実は見えていません。
私たちの姿がありのままに見えているのは仏さまのみです。
その仏さまの目を「神鏡」というのです。
そんな私たちが「神鏡」に映った我が身を見る術は、素直な心で一心に仏さまに手を合わせる。
この一点に尽きるのです。

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仏さま・・・それは、本当はこころの奥深くで眠っている
生まれたままの素直な貴女かもしれません。

そして、だからこそ、その生きざまを教えてくれる人との出会いは
私たちにとって人生を豊かにする素晴らしいご縁だと思うのです。

この人生の中で、私は、たくさんの方に出会い、気づきを得ました。
厳しいことを言ってくださった方の言葉は、今も忘れずにこころの中にあります。


ひとつひとつのご縁に、今日も感謝です。



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風のことば―その向こうへ―
真山ヒロ
ギャラクシーブックス
2019-06-17


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死とは魂の飛翔の瞬間であり、急激な魂の成長が
もはやこの肉体に留まり続けることが不可能となり、おきてくる現象です。
どんな死に方であれ、例外なしに死とは魂の急激な成長の時です。
我々の本質は生でもなければ、死であるわけでもありません。
「生」と「死」、その間にあるもの、それこそが我々の本質そのものです。
そのどちらでもなく、その間にいて永遠であるもの、それが貴方です。

都留晃一

~
「その間にあるもの」より~

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お盆が終わって日常が戻ってきた。
とはいえ、コロナ禍で、私は相変わらず不要な外出は控えている。

おかげで本を読む時間も、映画を観る時間もたっぷりとある。

いつもの年のお盆より、
都留さんのこの言葉がより強く感じたのは
そのせいもあるのかもしれない。

人は、生まれてから死ぬまでの、その間
つまり「今」をどう生きるかが大切なのだということ。
そして
その先にある「死」はその人がどう生きたかの証みたいなものなのだと思う。


コロナ禍だからこそ、自分と向き合う時間が増えている。
有り難い時間だな。と感じながら、大切に使おうと思っている。




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【著書】









自分の感受性くらい

                               茨木のり子


ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて

気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか

苛立つのを
近親のせいにはするな
なにもかも下手だったのはわたくし

初心消えかかるのを
暮らしのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった

駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄

自分の感受性くらい
自分で守れ
ばかものよ


http://officetina.livedoor.blog/archives/19328729.html
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コロナ禍だからこそ
改めて自分に問いたい詩。


情報に振り回されず
自ら判断できる人間になるために。



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【著書】



「食べ物で治せない病気は、医者でも治せない」
「病気は食事療法と運動によって治療できる」


などの名言で知られるヒポクラテス!

コロナ禍の運動不足を解消すべく、毎日2時間ほど生活の中に運動を取り入れています。
それと同時に、良質のたんぱく質をとること、無添加調味料を使うことも
健康食品ブームになる前から心がけていました。


食品添加物は、これでもかというほど、私たちの体の中に入ってきます。
薄利多売の消費生活も、そろそろ終わりにしてほしいものです。


コロナ禍の数か月は、手作りの食事や、排気ガスのない生活を送ることができ
こんなにも、この町は美しかったのか・・・と再確認した時間でもありました。

こころと体を繋ぐ「こころのコーディネーター」として活動を始めた13年前
わたしのこころを大きく揺り動かしたのは
やはり、ヒポクラテスのこの言葉でした。


「心に起きることは全て身体に影響し、身体に起きることもまた心に影響する」

現代にヒポクラテスが生きていたら、今の状態をどう思うのでしょうか。


都内での感染者数が増えています。
が、しかし、数字に揺らぐことなく
自分の体は自分で守る。
他人の体も自分が守ることを心がけていきたいものです。


go to キャンペーンが始まったとしても
離れて住む母が心配であっても
これまで変わらず、個人的自粛生活を継続することは変わりありません。



※スタッフNのブログもよろしくお願いします♪
https://ameblo.jp/manager-n/





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日常が、少しずつ
本当に少しずつ戻ってきています。

でも、もう元には戻らないでと叫んでいる自然もあります。

買い物途中に出会ったおじさまと立ち話


「昔の鎌倉が戻ってきたようで懐かしいんですよ」
「空気が本当に綺麗で・・・・」


そんな話をしながら
わたしは、ワーズワースの詩の一節を想いだしていた。


 >人間の心は自然の一部
  私も自然と結びついている
  だがそのことが私を悲しくさせる
  人間は自然に何をしたかと




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「早春の賦」
ウィリアム・ワーズワース(Sir William Wordsworth)



   木々の間に横たわった私は
  自然の奏でる音を聞いた
  すると心地よい思いはいつしか
  悲しい思いに変わっていた

  人間の心は自然の一部
  私も自然と結びついている
  だがそのことが私を悲しくさせる
  人間は自然に何をしたかと

  プリムローズの繁み越しに
  ペリウィンクルの花が連なる
  花々は自然の息吹を享受している
  そう私は確信する

  小鳥たちは跳ねつつ飛び交う
  彼らの思いは計り知れぬが
  ちょっとしたその仕草にも
  生きる喜びが感じられる

  つぼみを含んだ枝々が広がり
  そよ風を受け止めようとするのを見ると
  そこにもまた喜びがあると
  そう私は思わずにはいられない

  もしこの思いが天からの贈り物なら
  もしこれが自然の計らいなら
  わたしにはもう悲しむことはない
  人間もまた自然の一部なのだ
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~朝日新聞デジタル版より転載~
https://digital.asahi.com/articles/ASN5S2BV8N5HULZU01B.html?pn=6
 


言葉を「虐待」してきた安倍首相 連発しても重みなし


日曜に想う

 

本腰を入れたものより、戯れのようにやっていたものの方が後世に残ることがある。たとえば久保田万太郎は本業の戯曲や小説より、「余技」だと言っていた俳句によって今はよく知られる。〈湯豆腐やいのちのはてのうすあかり〉

 アベノミクスよりもアベノマスクの方が後々、人の記憶に残るように思う。片や長期政権の屋台骨をなす経済政策であり、もう一方は側近官僚の思いつきとされる。だが巷(ちまた)の秀逸なネーミングも相まって、冗談めいた奇策と、首相ご当人の着装の印象はなかなかシュールだ。

 むろん万太郎の句はすぐれているから名が残るのであり、不人気なマスクとは逆の話。ともあれ窮屈なマスク顔で、あるいはマスクを外して、安倍晋三首相は様々に語りかける。しかし言葉が心に響いたという話はあまり聞かない。

 言葉を弾丸にたとえるなら、信用は火薬だと言ったのは、作家の徳冨蘆花(ろか)だった。火薬がなければ弾は透(とお)らない、つまり言葉は届かない、と。数を頼んで言葉への横着を重ねてきた首相に、もはや十分な火薬があるとは思われない。弾も自前ではなく大抵は官僚の代筆である。


 丁寧、謙虚、真摯(しんし)、寄り添う、といった言葉をさんざん「虐待」してきたのはご承知のとおりだ。いま、危機のときに言葉が国民に届かず、ひいては指導力が足りないと不満を呼ぶ流れは、言葉に不誠実だった首相が、ここにきて言葉から逆襲されている図にも見えてくる。

     ◇

 1年前、元号は令和に替わった。選考の過程で、国書を典拠にしたかった安倍首相は「万葉集っていいね」と語ったという。令和の出典と同じ万葉集の巻五には「大和の国は……言霊(ことだま)の幸(さきわ)う国」という名高い詩句がある。言葉に宿るゆたかな力で栄える国、という意味だ。

 万葉の昔から時は流れて、政体は民主主義へと変遷した。民主政治は血統や腕力ではなく言葉で行われる。リーダーを任ずる者なら、
自分の言葉を磨き上げる意欲を持ってしかるべきだろう。

 ところが首相には、言葉で合意をつくったり、人を動かそうとしたりする印象がない。数で押し、身内で仕切れば言葉はもはや大事ではなくなるのか。国会では早口の棒読みか不規則発言。スピーチなどは「国民の皆様」と慇懃(いんぎん)だが、中身は常套句(じょうとうく)の連結が目立ち、「言霊」を思わせる重み、深みは感じられない。

 作家の故・丸谷才一さんが14年前、安倍氏が最初に首相に就いたときに、新著「美しい国へ」の読後感を本紙で述べていた。「一体に言いはぐらかしの多い人で、そうしているうちに話が別のことに移る。これは言質を取られまいとする慎重さよりも、
言うべきことが乏しいせいではないかと心配になった」

 辛口の批評だが、老練な作家の洞察力は、後に多くの人が気づく「首相の言葉の本質」をぴたりと言い当てている。

     ◇

 家ごもりの一日、版元から頂戴(ちょうだい)していた梶谷和恵さんの詩集を手に取った。巻頭に置かれた「朝やけ」と題する3行の短詩に、いきなり引き込まれた。

  どうしよう、

  泣けてきた。

  昨日は 続いている。

 明けゆく空を見て湧く感動とも、昨日をリセットできない屈託とも読める。

 後者と想像すれば、今の多くの人の心情を表しているかのようだ。コロナ禍の緊急事態宣言が解除されても翌日すべてが変わるわけではない。長期休校が続く子、収入の絶えた人、資金繰りに悩む経営者――誰もが事情を抱えながら閉塞(へいそく)感のなかで次の朝を迎えている。第2波への恐れも社会を陰らせている。


 そうした状況に向けて、首相は強い言葉をよく繰り返す。
「躊躇(ちゅうちょ)なく」は連発ぎみだし、ほかにも「積極果断な」「間髪を入れず」「一気呵成(かせい)に」など色々ある。
「力の言葉」を、「言葉の力」だと勘違いしてはいないか。



 川を渡る途中で馬を替えるな、は危機を乗り切る常道だ。しかし「コロナ後」という時代の創出は、新しいリーダーを早く選び出すかどうかの選択から始まろう。
すべては民意にゆだねられる。

(編集委員・福島申二)

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