ありがとう。あなたに逢えてよかった・・・

【Information】


ある方を通じて下記のメールが、送信されてきました。
PCが手元にないため、時間までにUPが出来ませんでした。皆様ごめんなさい。

でも、ティナはこのブログにアクセスして下さる皆様の分も地球の癒しを、祈らせていただきました。



愛がひとつになる・・・



沢山の方たちが同時に祈りを捧げました。



祈りの途中、私の目から、涙がこぼれました。。。。


私たちの住む、美しい星・・地球を・・

あなたの心と・・
誰かの心と・・・


全ての愛がひとつに・・


灯りがともることを願って・・・






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2007年7月17日20時11分(日本時間)にあるプロジェクトが行なわれます。

それは “グリッドの点火” と呼ばれていますが、私たち一人ひとりが持っている聖なる力によって人類の慈愛を活性化し、その癒しのエネルギーを地球の中心へと流し込み、地球の核を甦らせようというものです。

【詳細】
ある日、母と息子が乗っていた車ごと沼に落ち、沈んでしまいました。
救出された母親は、心肺機能蘇生を施されどうやら生き還りましたが、息子は脳死状態で生命維持装置につながれたまま・・・
医師達からは歩くことも話すことも、また普通の子供のように生活することも1%の可能性すらないと言われました。
しかし、救出される前に沼の底の車の中で、母親は光の存在を確認するのです。「全ては上手くいくからリラックスするように」と。。。
そして今度は「人々のオーラを注ぎ込んで息子のオーラを再構築するよう」指示されました。
愛ある人々を息子の病室へと送り込み、彼らは20分間の愛の贈り物を送り続けました。
この行列は1日24時間、3日間続けられました。
3日目、72時間の絶え間ない祈りの後、息子は眼を開けました。

息子はその後、体の機能を回復し2週目の終わりには病院の中にある遊戯室へと続くホールを走っていました。本当に驚くべき奇跡です。
この力は私達全ての者の中に宿っており、人々の新鮮な愛のエネルギーが1つになった時、これと同じことがこの惑星に対してもできるのだと言います。

その後も、ビジョンと声の両方に導かれ続けていた母親は、ある日ビクビクしながら「私にどうしてほしいのですか?」と訊ねた。そして、このプロジェクトとなりました。


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2007年7月17日地球のグリッド(網目)に点火するその時、みなさま方のエネルギーを注いでくださるようお願いします。
やり方は簡単です。
この日時に1時間の祈りまたは瞑想をしていただくだけ。
特に信仰や瞑想の習慣を持たない人は、自分が良いと思う方法で行ってください。
もしも静かに座ってくださるのならば “私は私のエネルギーをこの世界とその人々を癒すために差し出します”などのシンプルな言葉を繰り返すだけで良いのです。




                              ~送信されたメールより~


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この大きな愛が明日の地球と皆様を温かく包むことを心から願って記事をUPいたしました。


私は私のエネルギーをこの星とその人々を癒すために差し出します。


                   ☆ティナ☆




※PCがない為、出先からの記事UPになります。
※レスは後日つけさせていただきます。ごめんなさい。



♥~みなさまと、ともに心を奏でるブログへ~♥


              
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